アウトドア歴20年のオヤジがつぶやく、自然に触れながら感じるアレコレ。
[ 2008年8月27日 09:39 ]
今年の夏休みは北アルプスの玄関口「涸沢」へ行って来て、山岳風景の気高さに圧倒されてきました。そこでもテントを張って過ごしたのですが、人間様のちっぽけなこと。大自然に向かうにはボクは小さすぎます。歯向かう気はありませんが(笑)家族でオートキャンプを再開して数年になりますが、これまでで一番「アウトドアに浸る」体験だったと思います。
涸沢の話は別の機会にでもしますね。
[ 2008年8月 8日 11:11 ]
キャンプと炭火はビールと枝豆くらい相性がよいですね。相性と言うよりセットかも。もちろん食材の調理(バーベキュー)の燃料としての利用が多いのですが、薪を使って焚き火が出来ない時の暖を取る時などにも炭火の利用シーンは多いです。 焚き火番とか炭火番、ここでも奉行の登場でしょうか。 オトコはどうも燃えさかる炎に弱いようです。
・50代 男性 ・船橋市在住 ・家族構成:妻、娘2人 ・職業:WEB系なんでも ・アウトドア歴:20年
早朝や黄昏時の風景が変わりゆく時間帯、その中で「のんびりと何もしないことの贅沢さ」にシアワセを感じます。 せっかく四季のある国に住んでいるのだから、春夏秋冬、アウトドアで自然に触れ続けたいです。