今年は暦の「己丑(つちのとうし)」にあたり、丑年と未年に習志野・船橋・千葉・八千代市で行われるお祭り、「下総三山の七年祭(二宮神社式年祭)」の開催年です。お祭りに参加する9つの神社のうち、実籾1丁目にある「大原大宮神社」の神輿行列がユトリシア周辺を通るというので、早速見に行ってみました。
朝のうちは寒く、相当の防寒をしないと見られないかなと思っていたら、お昼前から晴れてきて、ぽかぽか暖かいお祭り日和の中、行列が実籾駅方面からやってきました。
提灯を掲げたはっぴ姿の氏子衆に先導され、勇壮な掛け声とともに御神輿が大勢の担ぎ手と観客を引き連れて通り過ぎて行きます。最後尾には太鼓や鉦、笛を奏でるお囃子の皆さんの車が続きます。
御神輿の行列はユトリシアの西側バス停前を通過し、交差点の近くでおひねりをもらい、南側のマラソン通りを賑やかに通り過ぎて行きました。
次の開催は7年後。そのころにはユトリシアの住民もますます増えて、よりいっそうにぎわっているでしょう。


朝のうちは寒く、相当の防寒をしないと見られないかなと思っていたら、お昼前から晴れてきて、ぽかぽか暖かいお祭り日和の中、行列が実籾駅方面からやってきました。
提灯を掲げたはっぴ姿の氏子衆に先導され、勇壮な掛け声とともに御神輿が大勢の担ぎ手と観客を引き連れて通り過ぎて行きます。最後尾には太鼓や鉦、笛を奏でるお囃子の皆さんの車が続きます。
御神輿の行列はユトリシアの西側バス停前を通過し、交差点の近くでおひねりをもらい、南側のマラソン通りを賑やかに通り過ぎて行きました。
次の開催は7年後。そのころにはユトリシアの住民もますます増えて、よりいっそうにぎわっているでしょう。

