5月28日(土)に習志野市民会館・大久保公民館で行われた「にんじんまつり」に行ってきました。
ユトリシアからバスと徒歩で、習志野市民会館に到着。
入口のすぐ左側では、バザーのようなものがあり、入口には習志野で取れたにんじんを使った、クッキーやゼリーなどが販売されてました。
中をのぞいてみると、紙芝居をしており、子どもたちがぬりえや折り紙の手を止めて、見ている姿が印象的でした。
その隣では、いろいろな昔ながらの遊びの体験コーナーがありました。
11時からの2階でのキャロットコンサートは座席が埋まり、立ち見の人も多くいました。
最後の「習志野キラットサンバ」は誰しも踊ってしまいそうな、楽しい楽曲でした。
帰りににんじんゼリーでも買おうと思ったときは時既に遅し。すべて売り切れていました。
それでもスタッフの方から聞いた、「広告で作る、ピーナッツの空が落ちない箱の作り方」がとても参考になり、それをお土産に帰ってきました。機会があれば、いろいろな人に広めていきたいと思いました。


ユトリシアからバスと徒歩で、習志野市民会館に到着。
入口のすぐ左側では、バザーのようなものがあり、入口には習志野で取れたにんじんを使った、クッキーやゼリーなどが販売されてました。
中をのぞいてみると、紙芝居をしており、子どもたちがぬりえや折り紙の手を止めて、見ている姿が印象的でした。
その隣では、いろいろな昔ながらの遊びの体験コーナーがありました。
11時からの2階でのキャロットコンサートは座席が埋まり、立ち見の人も多くいました。
最後の「習志野キラットサンバ」は誰しも踊ってしまいそうな、楽しい楽曲でした。
帰りににんじんゼリーでも買おうと思ったときは時既に遅し。すべて売り切れていました。
それでもスタッフの方から聞いた、「広告で作る、ピーナッツの空が落ちない箱の作り方」がとても参考になり、それをお土産に帰ってきました。機会があれば、いろいろな人に広めていきたいと思いました。









